【2026年最新】ペットカメラおすすめ10選を徹底比較!犬・猫の留守番・見守りで選ぶならどれ?
こんにちは、ゆーです!
今回は、犬や猫のお留守番中の様子をスマホから確認できるペットカメラを比較していきます。
実家では犬と猫を飼っているのですが、外出していると「ちゃんと寝ているかな?」「変なものを食べていないかな?」「部屋が暑くなっていないかな?」と気になることがあります。
特に犬とは一緒に旅行へ行くこともあり、宿泊先で少し部屋を離れるときには実際にRingのカメラを見守り用として使ったこともあります。
ただ、ペットカメラを調べてみると、画質だけでもフルHD・2K・4Kがあり、さらに360°首振り・自動追尾・ペット検知・録画・温度通知・おやつ機能など、モデルによってできることがかなり違います。
首振り・自動追尾・ペット検知・録画方法・月額料金・夜間撮影・温度管理
まで比較すると、犬・猫との暮らしに合った1台を選びやすくなります。
そこで今回は、2026年時点で比較したいペットカメラ10機種を、犬・猫のお留守番や旅行中の見守りまで含めて比較しました。
なお、本記事は10商品すべてを実際に使用したレビューではありません。メーカー公式情報や製品仕様を確認しながら、犬と猫を飼っている我が家の目線で比較しています。
ペットカメラ選びで迷っている方の参考になれば嬉しいです☺️
- 先に結論!ペットカメラおすすめ10選はこんな人向け
- ペットカメラを選ぶときに比較したい6つのポイント
- ペットカメラおすすめ10選を比較
- ① Furboミニ 360°ビュー|犬・猫どちらにも使いやすい総合本命
- ② Furbo ドッグカメラ 360°ビュー|愛犬+おやつ機能を重視するなら
- ③ TP-Link Tapo C260|4K+AI検知を重視するなら
- ④ TP-Link Tapo C220|2K・360°・AI検知の高コスパ型
- ⑤ Eufy Indoor Cam E30|4K+ローカル保存を重視するなら
- ⑥ Eufy Security Indoor Cam S350|デュアルカメラ+最大8倍ズーム
- ⑦ Panasonic KX-HDN215|温度通知までできるペット専用モデル
- ⑧ Ring Indoor Cam 第2世代|シンプルな見守りなら
- ⑨ SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP|スマートホーム連携なら
- ⑩ SecuSTATION SC-MQ53(A)|温度+首振り+録画
- 【目的別】結局どのペットカメラがおすすめ?
- 犬の留守番におすすめなのは?
- 猫の留守番におすすめなのは?
- 旅行中・長時間の外出で使うなら?
- 我が家ならどのペットカメラを選ぶ?
- まとめ|ペットカメラは「画質・追尾・録画・温度・月額」で選ぼう
先に結論!ペットカメラおすすめ10選はこんな人向け
ペットカメラを選ぶときに比較したい6つのポイント
① 毛並みや表情まで見たいなら2K・4K画質
まず確認したいのがカメラの解像度です。
「いつもの場所で寝ているか確認できれば十分」という用途ならフルHDでも使いやすいですが、表情や床に落ちているものまで細かく確認したい場合は2K・4Kモデルが有利です。
Tapo C260、Eufy Indoor Cam E30、Eufy Security Indoor Cam S350は4Kクラス。Furboミニ 360°ビューは2K画質です。
② 犬・猫が動き回るなら首振り+自動追尾
ペットはカメラの正面にずっといてくれるわけではありません。
特に猫は高い場所へ移動したり、犬も部屋の中を行き来したりするため、固定カメラよりパン・チルト対応モデルの方が探しやすい場合があります。
Furbo・Tapo・Eufy・Panasonic・SwitchBot・SecuSTATIONなど、自動追尾や首振りに対応したモデルを中心に比較したいところです。
③ 通知が多すぎないよう「何を検知できるか」を確認
動体検知だけのカメラでは、人・ペット・カーテンの動きなどで通知が増えてしまう場合があります。
ペットのお留守番用なら、人物とペットを分けられるAI検知や、犬・猫の鳴き声まで検知できるモデルも便利です。
Tapoシリーズはペット検知に対応し、C220では犬・猫の鳴き声検知にも対応。Furboはさらにペット向けのAI見守りサービスを用意しています。
④ 月額料金を抑えたいならmicroSD録画対応をチェック
ペットカメラは、本体を買えばすべての録画機能が無料で使えるとは限りません。
クラウドへ動画を保存したり、高度なAI通知や過去の録画履歴を利用したりする場合は、有料プランが必要になる製品もあります。
Tapo・Eufy・Panasonic・SwitchBot・SecuSTATIONなど、microSDを中心としたローカル録画に対応するモデルを比較しましょう。
⑤ 夜のお留守番ならナイトビジョンも重要
仕事や外食などで帰宅が遅くなる場合、日が落ちてからペットの様子を確認することもあります。
照明を消した部屋でも確認できるナイトビジョンは、ペットカメラではかなり重要な機能です。
Eufy Indoor Cam E30はカラーナイトビジョン、Ring Indoor Cam 第2世代もカラーナイトビジョンに対応しています。
⑥ ペット専用なら「温度通知」「おやつ」も比較する
一般的な見守りカメラとペット専用モデルの大きな違いが、ペットとの暮らしを想定した付加機能です。
Furboはカメラ越しにおやつをあげられ、Panasonic KX-HDN215は設定範囲を超えた温度変化をスマホへ通知できます。
特に夏や冬のお留守番では、映像だけでは分からない室温を確認できるかも重視したいですね。
ペットカメラおすすめ10選を比較
| 商品 | 画質 | 首振り | 自動追尾 | 録画 | おやつ | 温度 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
360°ビュー | 2K | 360°ビュー | ○ | Furboシッター等 | ○ | ― | 犬猫対応+コンパクト |
ドッグカメラ360° | フルHD | 360°ビュー | ○ | Furboシッター等 | ○ | ― | 愛犬専用設計 |
![]() C260 | 4K 8MP | 水平360° 垂直116° | ○ | microSD 最大512GB | × | ― | 4K+AIペット検知 |
![]() C220 | 2K QHD 4MP | 水平360° 垂直114° | ○ | microSD 最大512GB | × | ― | 高コスパAI検知 |
![]() Indoor Cam E30 | 4K | 水平360° 垂直75° | ○ | microSD 最大128GB | × | ― | 4K+ローカル保存 |
![]() Indoor Cam S350 | 4K+2K | 水平360° 垂直75° | ○ | microSD 最大128GB | × | ― | 最大8倍ズーム |
![]() KX-HDN215 | フルHD 200万画素 | 左右約360° 上下約90° | ○ 左右 | microSDXC 最大256GB | × | ○ | 温度通知+行動ログ |
![]() Indoor Cam 第2世代 | 1080p | 固定 | × | クラウド 有料プラン | × | ― | プライバシーカバー |
![]() 見守りカメラPlus 5MP | 5MP | 水平360° 垂直115° | ○ | microSD 最大256GB | × | ― | SwitchBot連携 |
![]() SC-MQ53(A) | 3MP | 355° 上下120° | ○ | microSD 最大128GB | × | ○ | 温度センサー |
※各機能・保存方法は2026年9月時点のメーカー公式情報をもとに整理しています。クラウド録画やAI機能には有料プランが必要になる場合があります。利用条件・対応機能は購入前に各メーカーの最新情報をご確認ください。
① Furboミニ 360°ビュー|犬・猫どちらにも使いやすい総合本命
Furboミニ 360°ビュー 公式
犬・猫どちらにも使えて、見守り・追尾・おやつまでまとめたい人向け。
- 2K高画質
- 回転360°ビュー
- 自動追尾
- 犬・猫対応
- プチおやつ機能
- リアルタイム双方向会話
- カラー暗視
- コンパクトで旅行にも持ち運びやすい
- 高度なAI見守りはFurboシッターの内容を確認
- microSD録画型ではない
- 温度センサーはない
今回の10機種で最初に候補にしたいのがFurboミニ 360°ビューです。
2K画質・360°ビュー・自動追尾に加えて、おやつ機能まで搭載。一般的な防犯カメラとは違い、最初からペットとのコミュニケーションを考えて作られています。
さらに犬・猫の両方に対応しているため、我が家のように犬と猫の両方を見守りたい家庭にもかなり気になるモデルです。
② Furbo ドッグカメラ 360°ビュー|愛犬+おやつ機能を重視するなら
Furbo ドッグカメラ 360°ビュー 公式
愛犬専用の見守りカメラとして、おやつや声かけまで楽しみたい人向け。
- フルHD
- 回転360°ビュー
- 自動追尾
- 飛び出すおやつ
- 双方向会話
- カラー暗視
- ワンワン通知
- 愛犬専用設計
- 犬向けモデル
- ミニ360°ビューは2K
- 高度なAI機能はプラン内容を確認
犬を中心に見守るなら、定番のFurbo ドッグカメラ 360°ビューも候補です。
外出先から映像を見るだけでなく、声をかけたり、おやつを飛ばしたりできるのがFurboらしいポイント。
「防犯カメラをペット用に流用する」のではなく、「犬とのコミュニケーション用カメラがほしい」という人には分かりやすい選択肢です。
③ TP-Link Tapo C260|4K+AI検知を重視するなら
TP-Link Tapo C260 公式
おやつ機能より、とにかく高画質・AI検知・録画性能を重視したい人向け。
- 4K・800万画素
- 水平360°・垂直116°
- ペット検知
- スマートトラッキング
- 顔認識
- microSD最大512GB
- 5GHz・2.4GHz対応
- 双方向通話
- おやつ機能なし
- 温度センサーなし
- クラウド保存はTapo Care
Tapo C260は、今回の中でも画質とAI検知の充実度が目立つモデルです。
4K・800万画素で、人物・ペットなどをAIで検知。動きを検知した対象を自動で追尾するスマートトラッキングにも対応しています。
さらにmicroSDカードは最大512GBまで対応しているため、クラウドだけに頼らず録画したい家庭にも向いています。
④ TP-Link Tapo C220|2K・360°・AI検知の高コスパ型
TP-Link Tapo C220 公式
必要な見守り機能をしっかり揃えながら、4Kまでは必要ない人向け。
- 2K QHD・4MP
- 水平360°
- 垂直114°
- 自動追尾
- ペット検知
- 犬・猫の鳴き声検知
- microSD最大512GB
- 双方向通話
- C260より解像度は低い
- Wi-Fiは2.4GHz
- おやつ・温度機能なし
C260ほどの4K画質はいらないなら、Tapo C220はかなりバランスの良い候補です。
2K QHDに加えて水平360°・自動追尾・ペット検知・双方向通話まで搭載。
「まずはペットの見守りに必要な機能を一通り揃えたい」という家庭に向いています。
⑤ Eufy Indoor Cam E30|4K+ローカル保存を重視するなら
Eufy Indoor Cam E30 公式
4K・360°・AI追尾を使いながら、ローカル保存も重視したい人向け。
- 4K・約800万画素
- 水平360°
- 垂直75°
- AIモーショントラッキング
- ペット追尾
- カラーナイトビジョン
- microSD最大128GB
- NAS対応
- プライバシーモード
- おやつ機能なし
- 温度センサーなし
- microSDは別売
E30の魅力は、4Kと360°見守りを備えながら、microSDなどのローカル保存が使えるところです。
AIが人やペットの動きに合わせて画角を調整し、夜間はスポットライトを使ったカラー撮影にも対応。
画質を妥協せず、クラウドだけに依存したくない家庭には比較したいモデルです。
⑥ Eufy Security Indoor Cam S350|デュアルカメラ+最大8倍ズーム
Eufy Security Indoor Cam S350 公式
部屋全体を見るだけでなく、離れた場所のペットを拡大して確認したい人向け。
- 4K広角レンズ
- 2K望遠レンズ
- 最大8倍ズーム
- 水平360°
- 垂直75°
- モーショントラッキング
- オートクルーズ
- microSD最大128GB
- E30より価格帯は高め
- おやつ・温度機能なし
- ペット専用カメラではない
S350は、4K広角カメラと2K望遠カメラを組み合わせたデュアルカメラ型です。
最大8倍までズームできるため、広い部屋で「あそこにいるのは分かるけど、何をしているのか見えない」という場面でも確認しやすくなります。
単純な画質だけではなく、ズーム性能まで重視するならE30との差が分かりやすいモデルです。
⑦ Panasonic KX-HDN215|温度通知までできるペット専用モデル
Panasonic KX-HDN215 公式
映像だけでなく、室温やペットの行動まで確認したい人向け。
- 200万画素・フルHD
- 左右約360°・上下約90°
- 左右方向の自動追尾
- 温度センサー
- 設定温度を超えると通知
- 行動ログ
- 一週間ダイジェスト
- microSDXC最大256GB
- 双方向通話
- 転倒防止構造
- 4Kモデルではない
- Wi-Fiは2.4GHz
- 上下方向は自動追尾しない
- おやつ機能なし
ペット専用らしい機能で選ぶなら、Panasonic KX-HDN215はかなり特徴があります。
特に気になるのが温度センサー。設定した上限・下限を超えるとスマホへ通知できるので、夏や冬のお留守番では大きな安心材料になります。
さらに行動ログや一週間ダイジェストなど、「映像を見るだけ」で終わらないのも魅力です。
⑧ Ring Indoor Cam 第2世代|シンプルな見守りなら
Ring Indoor Cam 第2世代 公式
首振りより、シンプルなライブ確認とプライバシー機能を重視したい人向け。
- 1080p HD
- カラーナイトビジョン
- 双方向音声
- モーション検知
- 物理プライバシーカバー
- コンパクト
- ライブ映像の確認
- 首振りなし
- microSD録画なし
- クラウド録画はRing Homeプランを確認
- ペット専用AIカメラではない
Ring Indoor Cam 第2世代はペット専用モデルではありませんが、Ringのカメラは我が家でも犬連れ旅行中の見守りに使った経験があります。
宿泊先で食事へ行くとき、部屋で待っている犬の様子をスマホから確認できるだけでもかなり安心感がありました。
首振りはありませんが、いつも過ごす場所が決まっていて、そこを広く映せるように設置できるならシンプルで使いやすい選択肢です。
⑨ SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP|スマートホーム連携なら
SwitchBot 見守りカメラPlus 5MP 公式
SwitchBot製品を使っていて、見守りも同じシリーズへまとめたい人向け。
- 500万画素
- 水平360°
- 垂直115°
- 自動追尾
- 双方向通話
- microSD最大256GB
- クラウド保存対応
- Type-C給電
- 約195g
- Wi-Fiは2.4GHz
- ペット専用品ではない
- クラウド利用はプラン内容を確認
すでにSwitchBotのスマートリモコンやロックなどを使っているなら、見守りカメラもSwitchBotでまとめるメリットがあります。
500万画素に加えて水平360°・垂直115°をカバーし、microSDカードによる録画にも対応。
「ペットカメラ単体」ではなく、家全体をスマートホーム化していきたい人に向いています。
⑩ SecuSTATION SC-MQ53(A)|温度+首振り+録画
SecuSTATION SC-MQ53(A) 公式
温度センサーも欲しいけれど、Panasonic以外の候補も比較したい人向け。
- 300万画素
- 2304×1296
- パン355°
- チルト120°
- 自動追跡
- 温度センサー
- microSD最大128GB
- 常時録画対応
- 有料クラウド対応
- 2.4GHz・5GHz Wi-Fi対応
- 4Kモデルではない
- おやつ機能なし
- クラウドは有料
SecuSTATIONのSC-MQ53(A)は、見守りカメラとして必要な機能に加えて温度センサーを備えているのがポイントです。
パン355°・チルト120°と広く動かせて、microSDへの常時録画にも対応しています。
Panasonicのペット専用機ほどペット向け機能に特化してはいませんが、温度・録画・広い首振りをまとめて重視したい人には比較しやすいモデルです。
【目的別】結局どのペットカメラがおすすめ?
犬の留守番におすすめなのは?
犬のお留守番で特に便利なのは、自動追尾・鳴き声検知・双方向通話です。
さらにカメラ越しでもコミュニケーションを取りたいなら、おやつ機能のあるFurboがかなり分かりやすい候補。
コミュニケーション重視ならFurbo ドッグカメラ360°ビュー。
高画質で行動を見たいならTapo C260。
旅行先にも持って行きたいならコンパクトなFurboミニ360°ビュー。
猫の留守番におすすめなのは?
猫は犬以上に高い場所や家具の陰へ移動することがあるので、首振り範囲の広さを重視したいところです。
我が家の猫を考えても、カメラの正面だけを固定して見るより、スマホから向きを変えたり自動追尾できたりする方が安心できそうです。
ペット専用+おやつならFurboミニ360°ビュー。
高画質+広範囲ならTapo C260やEufy E30。
室温まで確認したいならPanasonic KX-HDN215。
旅行中・長時間の外出で使うなら?
旅行や長時間の外出では、ただライブ映像が見られるだけでなく、ペットを探しやすい首振り機能や、異変に気づける通知機能も重要です。
我が家でも犬連れ旅行の際、食事中など一時的に犬だけを客室へ残す場面でRingを使って様子を確認しました。
実際に使ってみると「映像が見られる」だけでも安心感はかなりありますが、これから旅行用として選ぶなら、コンパクトで360°確認できるモデルもかなり便利そうです。
我が家ならどのペットカメラを選ぶ?
① Furboミニ 360°ビュー
犬と猫の両方に使え、360°・2K・おやつ・旅行への持ち運びまでバランスが良い。
我が家の場合、犬だけでなく猫もいるので、まずは犬猫どちらにも使いやすく、部屋の中を広く見渡せることを重視したいです。
その意味では総合的にはFurboミニ360°ビューがかなり気になります。
一方で、おやつ機能は必要なく「とにかく鮮明に見たい」「録画を残したい」ならTapo C260、室温まで確認したいならPanasonicと、目的によって選択肢はかなり変わります。
まとめ|ペットカメラは「画質・追尾・録画・温度・月額」で選ぼう
今回は、2026年時点で比較したいペットカメラ10機種を紹介しました。
犬・猫どちらにも使いやすい総合型ならFurboミニ 360°ビュー。
愛犬とのコミュニケーションを重視するならFurbo ドッグカメラ 360°ビュー。
4K画質とAI検知ならTapo C260。
コスパならTapo C220。
4K+ローカル保存ならEufy Indoor Cam E30。
遠くまでズームして見たいならEufy Security Indoor Cam S350。
温度通知・行動ログならPanasonic KX-HDN215。
シンプルな固定カメラならRing Indoor Cam 第2世代。
SwitchBotを使っているなら見守りカメラPlus 5MP。
温度+首振り+ローカル録画ならSecuSTATION SC-MQ53(A)。
という選び方が分かりやすそうです。
ペットカメラは毎日ずっと見る家電ではありませんが、「外出中に何かあったときに確認できる」こと自体が大きな安心材料になります。
画質の数字だけではなく、犬・猫が普段どこで過ごすのか、どれくらい動き回るのか、録画を残したいのか、夏冬の室温まで確認したいのかまで考えて選んでみてください。
※本記事は2026年9月時点のメーカー公式情報などをもとに比較しています。製品仕様・サービス内容・クラウドプラン・販売状況などは変更される場合があります。購入前には各メーカー・販売店の最新情報をご確認ください。








